C-1グランプリ

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結果発表

出題テーマ
ラジオCM制作会社の求人コピー
Grand Prix!

次、いつ(求人)出るかわからないよ?

許憲

審査員の方、選んでいただきありがとうございます。昔、求人広告の制作をしていた経験が生きました。次、いつ選ばれるかわからないので、大いに喜びたいと思います。万歳。万歳。万歳。万歳。

出題者顔

なんかその通りな気がして。「その通り!」と叫びましたww。事実であり、しかも笑える強いコピー。(森田)
ラジオCMの仕事を、ある人たちだけが旨味を独占している、珍しく貴重な仕事である。とでも言いたげな、シンプルで、ぶっきらぼうなところがいい。(八木)

Semi-Grand Prix!
  • 森田一成 賞:アイドルの入浴シーンを演出した。

    江副佑輔

    出題者顔

    実際の仕事でも、「なにこのシーン?」みたいなシーンを演出することは多く(笑)。アイドルの入浴シーン、演出してみたいです。

  • 森田一成 賞:言い方までデザインしてください。

    和田英子(太陽企画)

    出題者顔

    言い方やニュアンスで結構印象変わるのが、ラジオCMなので。あえてデザインという言葉を使っているダサさが好きです。

  • 八木義博 賞:やりがいは、きっとある。

    杉山雅樹

    出題者顔

    テレビCMに比べれば、ややマイナーなラジオCM業界のポジションをやや自虐的にとらえて、1枚目なのか3枚目なのか、ユーモラスに微妙なトーンを作っている。

  • 八木義博 賞:それできるよ、ラジオなら。

    松本 亮(栄広エージェンシー)

    出題者顔

    視聴者の想像力を使うラジオCMの特性、醍醐味を思わせながら、採用広告として爽やかな直球メッセージ。

Finalist!
  • 耳をくすぐる仕事って知ってますか?吉井文哉(メディアハウスクリエーション)
  • おかんが口ずさんでしまう仕事を。小川晋太郎(ザ・バード)
  • コピーのせいか、コピーのおかげか、どっちかです。ヒロシママサユキ(オフィスオフサイド)
  • 耳がいちばん感じる。常本雄介(磐田コピーライターズクラブ)
  • 好きな子とドライブした。ラジオCMが、車中の空気を救ってくれた。湯本陽子(エイトプランニング)
出題者
出題者顔

森田一成(ビッグフェイス)/八木義博(電通)

マニアックなお題にも関わらずたくさんの応募、ありがとうございました。
いろんな切り口があったので、楽しく審査させていただきました。そしてラジオCM制作会社で働く人間としていろいろ勉強になりました。求人広告出すときは参考にさせていただきます!
八木先輩との審査は、なかなか〇が被るものがなく…難航しました。職種の違いか、人間性の違いか、そもそも合わないのか。色々考えさせられる審査となりました(笑)。八木さん、ありがとうございましたぁー!

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